2ntブログ
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2021.10.14 (Thu)

ここは何処の細道じゃ?

2NTへ移行されました皆さま、
おはようございます

使い方には慣れましたでしょうか?

まあ、FC2と同じようなモノなので
不都合な点は多々ありますが
記事を書くのは容易いですよね

ただ、ブロとも機能や拍手機能、ランキングがないので
自分のブログの反応がわからないので
こうして記事を書いても
ワクワクドキドキしませんが(笑)


いろんな疑問点があるので
ヘルプで解決出来ればと思ったのですが
FC2みたいにヘルプタグがない!

アチラこちらを探してヘルプを見つけて読んでみたら
当たり障りの無いことしか書いていませんでした

そこで、問い合わせのメール送信機能があったので
お問い合わせしてみたら
なんとFC2から返事が来ました(笑)


そこで気づいたのですが
2NTってFC2の裏ブログじゃないかって事です

ネットで2NTの事を調べようとしても
全く出てきませんしねえ、
運営会社はFC2とは別物でしたが
運営開始が2011と書かれているものの
ネットで口コミさえも出てこないってどういう事?

もしかしたら、
此処って身分証明書を出さず、
個人情報を抜けなかった人たちの
FC2が用意した裏ブログ的な離れ小島なのかもしれない。


06:31  |  ひとりごと  |  Trackback(0)  |  Comment(6)

2021.10.12 (Tue)

無事に引っ越し終了

結局、案ずるより産むが易しでした

ただ、やっぱり使いなれたFC2とは異なります。

まずブロともさんが綺麗さっぱり消えてしまいました。

リンクは残っていたので
なんとかFC2ブログで知り合った方々のところには
訪問することが出来ました。

それで気づいたのですが、
今回を期にあっさりとブログを消してしまった方が
かなり多かったですね

まあ、大部分がFC2とおなじなので
すぐに使いなれるかなと思います

さて、何人がこちらの2NTブログに来てくれるかなあ…


20:22  |  ごあいさつ  |  Trackback(0)  |  Comment(10)

2021.08.23 (Mon)

女流作家 14

読者の皆さま、覗き見をしてくださる訪問者の皆さま
おはようございます

FC2ブログのアダルトカテゴリーも
どうなることやらわからない昨今でございますが
如何お過ごしでしょうか
私的にはlivedoorブログにもアカウントがありまして
そちらに行こうと余裕をぶっこいていたら
あちらはアチラでどうも使い勝手が悪いのに気づきました
なんせ、訪問者リストがないのです

今まではこちらで訪問者リストの足跡を頼りに
訪問返しをさせていただき
友好の輪が広がってきたのですが
それができないとなると、やはり寂しいのです

小説の方はFC2小説をはじめ
ケータイで読める官能小説なるサイトに
過去作品の引っ越しを進めている最中です
これはこれで一頁の文字数が少ないので
そのまま移行させることもできず
一頁を分割させての移行となりますので
このところそちらの作業に時間を取られている次第です。


さて、お話の方はというと…
ここFC2アダルトカテゴリーでの完結が難しくなってきました。セックスレスになった夫婦の行く末を表現したかったのですが…

さてさて、同性愛を受け入れてしまった人妻の桐子さん
義母に熟女の味を覚えさせられた旦那の晃さん
お二人の今後はどうなるか…

良ければ続きをお読みくださいませ。

。。。。。。。。。。

節子さんの指の動きにあわせて
桐子の腰が微妙に揺れ出す。
夫ならば、このようにとろとろに濡れた頃合いを見計らって
体を重ねてきて挿入してくる筈だ。
近頃はセックスレスとはいえ
恋愛期間にたっぷりとセックスを楽しんで
身に染み付いた「あ・うん」の呼吸は
すぐさま消えるものではなかった。
「もっと激しいのがいいのかしら?」
腰の動きに気づいた節子さんが
さらに指の出し入れを加速させる。
「突いて!もっと!もっと頂戴!!」
たまらずに桐子さんは節子さんに抱きついて
腰をいやらしくグラインドさせた。

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「うふふ…やっぱり先生はいやらしくていい女だわ」
もっともっと、指でおまんこを弄って欲しいのに
節子さんはスッと指を引き抜いた。
「ああ!いやいや!抜かないで!!」
桐子は節子さんの手をとって、股間に導こうとした。
「もう、駄々っ子なんだから」
節子さんは桐子の右足首に手をかけると
ぐいっと天井に向けて引き上げた。
当然、桐子の女性自身が露になる。
節子さんは、その無防備な桐子の股間に
自分自身の女性自身を押し当てるように潜り込んできた。
「ご主人とは松葉崩しの体位をしたことはあるわよね?
女同士で行うときは『貝あわせ』と言うのよ」
そう言って節子さんは女の秘裂をぴったりとくっつけてきた。
柔らかい陰唇と陰唇がまるでキスをしている感覚…
「あん、いやん…」
ぎゅーっと押し付けて、スッと離れると
まるでお互いのおまんこが吸盤の作用を施して
めちゃくちゃ気持ちいい…
おまけにクリトリスが陰唇に挟み込まれて
腰を寄せてくる度に濃厚な接吻で吸い付かれているようになる。
「だめ!こんなの初めて!!気持ちよすぎるわ!」
悶える桐子に追い打ちをかけるように
節子さんは桐子の尻に手を回して、貴女も腰を動かしなさいなと
節子さんの秘裂に桐子の秘裂を押し当てろとばかりに
ぐいぐいと引き寄せた。
おまけに愛液が次から次へと湧き出てくるものだから
おまんこが接する度に男のちんぽで突かれた時とはまた別の
ぐちゅぐちゅといやらしい音がした。

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『すごいわ!女性器を押し付け合うのがこんなにも気持ちいいだなんて…』
もっと…もっと、擦り合わせたい…
気づけば桐子は自分の腰に絡み付いている節子さんの片足に手を添えて自分の胸元にグッと引き寄せた。
そうすることで女性器どうしはぴったりと密接した。
おまんこ同士をディープキスをさせながら桐子は腰をグリグリと揺り動かした。
「ああ~!!先生!激しいわ!!」
レズプレイに慣れている節子さんがたまらずに喘いだ。

おまんこを擦り付け合うと
あれほど嫌悪していた同性への性器がとてつもなく愛おしくなってくる。
おまんこを擦り付けて軽く達したあとは
69に移行して互いの性器をこれでもかとしゃぶり合った。
次から次へと湧き出てくるラブジュースも
とても美味しくジュルジュルと音をたてて啜った。

おまんこを擦り合い舐めあってしまうと
そこからはもう女性器がとても素敵な器官だと気づきました。
桐子は指を二本まとめて節子さんのおまんこに突き刺して
ずぼずぼと掻き混ぜ、ついには節子さんの口から
「逝く…逝っちゃう~!!」と言う台詞を引き出し
レズビアンで百戦錬磨の節子さんを絶頂に導いたのでした。

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テーマ : 18禁・官能小説 - ジャンル : アダルト

00:00  |  女流作家  |  Trackback(0)  |  Comment(20)

2021.08.20 (Fri)

シネマパラダイス 16

FC2アダルトカテゴリーの移行問題で
揺れ動いておりますが
人気のカテゴリーでもあります「シネマパラダイス」も
ここで書くのは最後になるかもしれません。

まあlivedoorブログも少し書かずに放置しているうちに
ずいぶんとやりにくいシステムになってたりするので
完全移行というよりかは
一時の避難所的な使い方をしようかなと…
なにはともあれ、ここから強制的に移行される
提携先のブログの使い勝手の良し悪しによって
最終決断を下すつもりですが…

読者様の中にも別のブログを開設している方もいるかと思いますが「○○ブログは使い方が簡単でお薦めですよ」というブログ先がありましたら教えていただきたいものです
(多くの方FC2とTwitterというパターンが多いかと思いますが…)

さて、FC2ブログにてシネマパラダイスの最後を飾るのは…

「キネマの神様」

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この映画は松竹映画の100周年を記念した
山田洋次監督の人間ドラマです。


あらすじ

「映画の神様」を信じ続ける男の人生と、

彼を取り巻く人々との愛や友情、家族の物語です。

映画監督を目指し、助監督として撮影現場で働く

若き日のゴウ(菅田将暉)は、

撮影所近くの食堂の娘(永野芽郁)淑子や

仲間の映画技師テラシン(野田洋次郎)とともに

夢を語らい、青春を駆け抜けていた。


しかし、初監督作品の撮影初日に

転落事故を起こして大ケガを負い

作品は幻となってしまう。


大きな挫折を味わったゴウは

夢を追うことを諦め、仕事をやめて田舎に帰ってしまう。

それから50年後の現代…

ゴウ(沢田研二)は憧れの淑子(宮本信子)と夫婦となっていた。

ゴウは酒とギャンブルに明け暮れ

昔の仕事仲間のテラシン(小林稔侍)らが心配するものの

生活を改めようともしない。


そんなある日、

孫が50年前の台本「キネマの神様」を見つけ出す。

現代風にアレンジした台本を

コンクールに出品したところ

まさかの大賞を手にする。



「男はつらいよ」シリーズの山田洋次監督がメガホンをとり

現代のゴウを沢田研二、若き日のゴウを菅田将暉が演じ

ダブル主役での映画ですが、

本来ならば現代のゴウを志村けんさんが演じる筈でしたが

ご存知のとおりコロナで志村けんさんがこの世を去った事から

旧知の仲である沢田研二さんがバトンタッチされました。


セリフの言い回しが志村けんさんを意識しているのか

似てもいない沢田研二さんが、何気に志村けんさんに見えてくるのが不思議です。

おまけに劇中で沢田研二さんが

「東村山音頭」を歌うものだから

志村けんさんでこの映画が見たかったと心底思いました。


観客動員や興業収入には派手さのない松竹映画ですけど

私的には良い映画を連発してくれるので大好きです。



テーマ : 日記 - ジャンル : アダルト

10:38  |  シネマ・パラダイス  |  Trackback(0)  |  Comment(4)

2021.08.19 (Thu)

ブログを移設します

FC2からのお知らせがありましたように
提携先のブログにアダルトカテゴリーは移設されるそうです

提携先のブログというのはどういうものかはわかりませんが
私はlivedoorブログでもブログを開設しておりますので
そちらの方へ移行させていただこうかと思っています
(もしかして提携先のブログというのが
livedoorブログかもしれませんが…)

使い慣れて、ブロともさんや
コメントのやり取りをしてきたブロガーさんたちと
離ればなれになるのは心苦しいのですが
全く使い方のわからないブログ業者に移行されるよりは
少しばかり使いこなせているlivedoorさんに移ることを選択しました。

http://blog.livedoor.jp/v_hawks/
またご縁がありましたら
上記リンクより遊びに来ていただければ幸いです

なお、9月30日までは
こちらのブログもこのままのようですので
しばらくは二足のわらじとなります

テーマ : 日記 - ジャンル : アダルト

12:45  |  ごあいさつ  |  Trackback(0)  |  Comment(10)
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