2016.11.16 (Wed)
JUN 8(あすか原作)
「ほら、ここで洗ってやるよ」
俺は美智子のオマ○コに指を入れ、グチャグチャにかき混ぜた。
あああ・・・・ダメ・・ううん、いいの・・・でもダメ・・・
美智子が訳の分からんことを口走ってる。
女の言葉って難解だなあ。
いいのか、ダメなのかはっきりしろよな。
お湯の中でも秘穴のヌメリがはっきりわかる。
それは指を出し入れするほどに度合いを増してゆく。
「みっちょん、すっげえ濡れてるぞ~」
ジュポジュポジュポ・・・
お湯が激しく波立つほど指の注送を過激にしてやった。
おおお・・・ず、ずんごぃ~~~
ああああ・・・ぎもぢいいよ~~
美智子ったら喘ぎすぎて言葉が濁ってやがる。
表情は今にも逝きそうにダランと弛緩している。
その表情と裏腹にオマ○コは俺の指を折らんばかりに
ギチギチに締め付ける。
「おいおい、みっちょん・・・
そんなに締め付けたら指を出し入れできないじゃん・・・」
「だって・・・・すんごく・・・よくて・・・
もう・・・私・・・自分の体・・・を・・・コント・・・ロール
でき・・・ない・・・よ~~・・・」
指を引いた時だけ声を発するので
よく聞いていないと意味不明だ。
ハアハアハア・・・と荒い息を吐きまくる美智子・・・
キスをしようかと思ったがやめた。
今、キスすると、絶対に酸欠になってぶっ倒れるにきまってる。
そんな美智子の表情を見て、声を聞いてるだけで
俺も爆発しそうなぐらいカチカチになってる。
さっき出したというのに、なんか数年も射精しなかったように
お湯の中でビクンビクンと激しく上下に首を振っている。
「欲しい!欲しい!ねえ、このピクンピクンしてるの頂戴よ~~~」
美智子が俺のイチモツを痛いほど高速にシコシコしてる。
おいおい、そんなに激しくしたら逝っちゃうじゃん・・・
「挿入(い)れてぇ~~・・・お願いだから・・・ここで挿入(い)れて・・・」
そう言うや否や俺をバスタブに座らせて、
コンドームの袋を破り、あっという間に俺のモノに装着した。
そして俺に馬乗りし、腰を沈めようとした。
「ちょ、ちょっとタンマ!ベッドに行きましょう。うん、それがいいっすよ」
ここで合体したら最後、きっと俺はのぼせて倒れちまうよ。
イヤイヤと首を振る美智子を無理やり立たせ、俺は美智子をベッドに誘った。
バスタオルで体を拭いてやると
「いやん・・・くすぶったい・・・
きゃん・・・あん・・・あん・・・・」
と黄色い声をあげた。
だが、一旦プレイを中断したことでクールダウンしたのか
その声は艶っぽさから、少女が公園で遊んでるような
かわいい声になっていた。
女ってほんとに不思議だ。
いろんな声をもっている。
がんばって感じさせて、もう一度あの濁音まじりの淫らな声を
出させてやる。
ええっと・・・・・
ああして、こうして・・・・
頭の中でプレイを組み立てていると
「早く早く、こっちだよ~」と
美智子はまるで幼い子が鬼ごっこをしてるみたいに、
ピョンピョンと小さく跳ねながらベッドにダイブした。
こういう姿を見てると、ほんと無邪気な子どものようだ。
残念ながら、俺には子ども趣味はないので、
そんな無邪気な姿に欲情せず、
反対に彼女が欲しがっている大事なモノが萎えてしまった。
一度射精してるせいか、思考が淫乱モードから抜け出すと
すぐ正直に反応して元の鞘に戻ろうとしちゃうのだ。
「え~~~?たっくん、萎んじゃったよ~~・・・」
俺の股間を見て、彼女が落胆の声をあげた。
どうやら彼女はクールダウンしたものの、体の中には欲情の種火が燻っているらしかった。
「大丈夫、すぐ勃起するかね。いつもAV見てシコるときも
1発出したあと、たまに萎むけど、すぐまた勃起するから」
「うん・・・でもさあ、もうゴムがないから・・・
たっくんフロントに電話して追加をもらってよ」
え?ゴムの追加?
それって、「もう2発しちゃったから次のをください」って
言ってるようなものじゃん。
入室して小一時間・・・なんかいかにも早漏の好き者野郎みたいで
かっこ悪いじゃんか。
「大丈夫だよ。シワシワになったけど、まだこうして装着されてるし、
勃起したらもう一度ちゃんと被せるから」
「だめだめ!一度装着したものを装着しなおすと破れやすいんだから」
そう言ってベッドから飛び降り、俺の手を引いて枕もとの電話のところへ
連れて行った。
もう・・仕方ないなあ・・・・
恥ずかしいけど電話するか・・・
受話器に手を伸ばそうとすると、けたたましい電子音がして電話がかかってきた。
ビクッとして思わず手を引っ込めてしまった。
『おいおい、まさかゴムの追加をお持ちしましょうか?なんていう電話じゃないだろうな?
ひょっとして盗聴されてる?なんてことはないだろうけど・・・』
恐る恐る受話器をとり、耳に当ててみた。
『お客様。あと10分ほどで、宿泊タイムとなりますが、ご宿泊でよろしいでしょうか?』
ああ、そういう電話だったんっすね。
はいはい、お泊りですよ~~
そう応え、ついでに「あの~~~、すいませんコンドームの追加をお願いします。」
と伝えた。
しばらくすると、ピンポーンの音が・・・・
え?あ、いや、ちょっと待って・・・
慌ててバスタオルを腰に巻いていると「コンドーム、こちらに置いておきますので。」
といってドアの横の小窓が少し開き、注文のゴムが2ヶ置かれていた。
ああ、そういうことね。
実はチェリーボーイの僕はラブホのことをあまりよく知らなかった。
俺は美智子のオマ○コに指を入れ、グチャグチャにかき混ぜた。
あああ・・・・ダメ・・ううん、いいの・・・でもダメ・・・
美智子が訳の分からんことを口走ってる。
女の言葉って難解だなあ。
いいのか、ダメなのかはっきりしろよな。
お湯の中でも秘穴のヌメリがはっきりわかる。
それは指を出し入れするほどに度合いを増してゆく。
「みっちょん、すっげえ濡れてるぞ~」
ジュポジュポジュポ・・・
お湯が激しく波立つほど指の注送を過激にしてやった。
おおお・・・ず、ずんごぃ~~~
ああああ・・・ぎもぢいいよ~~
美智子ったら喘ぎすぎて言葉が濁ってやがる。
表情は今にも逝きそうにダランと弛緩している。
その表情と裏腹にオマ○コは俺の指を折らんばかりに
ギチギチに締め付ける。
「おいおい、みっちょん・・・
そんなに締め付けたら指を出し入れできないじゃん・・・」
「だって・・・・すんごく・・・よくて・・・
もう・・・私・・・自分の体・・・を・・・コント・・・ロール
でき・・・ない・・・よ~~・・・」
指を引いた時だけ声を発するので
よく聞いていないと意味不明だ。
ハアハアハア・・・と荒い息を吐きまくる美智子・・・
キスをしようかと思ったがやめた。
今、キスすると、絶対に酸欠になってぶっ倒れるにきまってる。
そんな美智子の表情を見て、声を聞いてるだけで
俺も爆発しそうなぐらいカチカチになってる。
さっき出したというのに、なんか数年も射精しなかったように
お湯の中でビクンビクンと激しく上下に首を振っている。
「欲しい!欲しい!ねえ、このピクンピクンしてるの頂戴よ~~~」
美智子が俺のイチモツを痛いほど高速にシコシコしてる。
おいおい、そんなに激しくしたら逝っちゃうじゃん・・・
「挿入(い)れてぇ~~・・・お願いだから・・・ここで挿入(い)れて・・・」
そう言うや否や俺をバスタブに座らせて、
コンドームの袋を破り、あっという間に俺のモノに装着した。
そして俺に馬乗りし、腰を沈めようとした。
「ちょ、ちょっとタンマ!ベッドに行きましょう。うん、それがいいっすよ」
ここで合体したら最後、きっと俺はのぼせて倒れちまうよ。
イヤイヤと首を振る美智子を無理やり立たせ、俺は美智子をベッドに誘った。
バスタオルで体を拭いてやると
「いやん・・・くすぶったい・・・
きゃん・・・あん・・・あん・・・・」
と黄色い声をあげた。
だが、一旦プレイを中断したことでクールダウンしたのか
その声は艶っぽさから、少女が公園で遊んでるような
かわいい声になっていた。
女ってほんとに不思議だ。
いろんな声をもっている。
がんばって感じさせて、もう一度あの濁音まじりの淫らな声を
出させてやる。
ええっと・・・・・
ああして、こうして・・・・
頭の中でプレイを組み立てていると
「早く早く、こっちだよ~」と
美智子はまるで幼い子が鬼ごっこをしてるみたいに、
ピョンピョンと小さく跳ねながらベッドにダイブした。
こういう姿を見てると、ほんと無邪気な子どものようだ。
残念ながら、俺には子ども趣味はないので、
そんな無邪気な姿に欲情せず、
反対に彼女が欲しがっている大事なモノが萎えてしまった。
一度射精してるせいか、思考が淫乱モードから抜け出すと
すぐ正直に反応して元の鞘に戻ろうとしちゃうのだ。
「え~~~?たっくん、萎んじゃったよ~~・・・」
俺の股間を見て、彼女が落胆の声をあげた。
どうやら彼女はクールダウンしたものの、体の中には欲情の種火が燻っているらしかった。
「大丈夫、すぐ勃起するかね。いつもAV見てシコるときも
1発出したあと、たまに萎むけど、すぐまた勃起するから」
「うん・・・でもさあ、もうゴムがないから・・・
たっくんフロントに電話して追加をもらってよ」
え?ゴムの追加?
それって、「もう2発しちゃったから次のをください」って
言ってるようなものじゃん。
入室して小一時間・・・なんかいかにも早漏の好き者野郎みたいで
かっこ悪いじゃんか。
「大丈夫だよ。シワシワになったけど、まだこうして装着されてるし、
勃起したらもう一度ちゃんと被せるから」
「だめだめ!一度装着したものを装着しなおすと破れやすいんだから」
そう言ってベッドから飛び降り、俺の手を引いて枕もとの電話のところへ
連れて行った。
もう・・仕方ないなあ・・・・
恥ずかしいけど電話するか・・・
受話器に手を伸ばそうとすると、けたたましい電子音がして電話がかかってきた。
ビクッとして思わず手を引っ込めてしまった。
『おいおい、まさかゴムの追加をお持ちしましょうか?なんていう電話じゃないだろうな?
ひょっとして盗聴されてる?なんてことはないだろうけど・・・』
恐る恐る受話器をとり、耳に当ててみた。
『お客様。あと10分ほどで、宿泊タイムとなりますが、ご宿泊でよろしいでしょうか?』
ああ、そういう電話だったんっすね。
はいはい、お泊りですよ~~
そう応え、ついでに「あの~~~、すいませんコンドームの追加をお願いします。」
と伝えた。
しばらくすると、ピンポーンの音が・・・・
え?あ、いや、ちょっと待って・・・
慌ててバスタオルを腰に巻いていると「コンドーム、こちらに置いておきますので。」
といってドアの横の小窓が少し開き、注文のゴムが2ヶ置かれていた。
ああ、そういうことね。
実はチェリーボーイの僕はラブホのことをあまりよく知らなかった。
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