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2016.05.06 (Fri)

M子との思い出 4

真っ暗な中、二人はキスをしました。
それはカラオケルームで交わしたキスよりも濃厚でした。
お互いがお互いの唇と舌をむさぼり合う、
まさにそんな表現が最適でした。

私の手は自然と彼女の胸へと・・・・
子供を2人産んでいる彼女の胸はお世辞にも大きいとは言えませんでした。
「子供に全部持っていかれちゃった」
カラオケルームでおっぱいにタッチしたとき、
自分のおっぱいの小さいことを気にした彼女は
冗談交じりにそんなことを言っていました。

『彼女が好きだ!』
そう思えばデカパイであろうと貧乳であろうと関係ありませんでした。
私は小さい膨らみのてっぺんに鎮座している不釣合いなでかい乳首を
無我夢中でしゃぶりました。
最初は遠慮がちだった彼女の喘ぎが次第にオクターブを上げ、
暗い部屋に響きました。
彼女のシャワーを終えたムッとするほどの色香と
乳房のやわらかさと口の中で転がす堅くなったサクランボは
私の官能を刺激しました。

バスルームで一人でしごいても半勃ちだった愚息も
官能の刺激でいまや痛いほどの硬さと屹立に目覚めました。
それがビクンビクンと彼女の太ももに当たりました。
「ほーくんのが・・・太ももに当たってる・・・」
そう言って彼女はやさしく愚息を握ってくれました。
フェラしてくれる?
そう耳元でささやくと、うんと言って彼女は体をずらしました
数回、手でペニスをしごかれたあと、ペニスが温かい感触に包まれました。
お世辞抜きで彼女のフェラは上手でした。
なんでこんなにフェラの上手な彼女を前ダンナは捨てたのだろう・・・・
まったくバカな奴だと思いました。
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それとともに、彼女のアソコの具合はどうなんだろうという探究心が芽生えました。
アソコを舐めたい・・・
そう思ったのが彼女に伝わったのでしょうか。
まさしく以心伝心というように彼女は私の手をとり、
自分の股間へと導きました。

そこはグッショリと濡れていて、まさしく洪水状態でした。
亀裂に沿って指を撫で上げると、すぐさま硬くなった突起にぶちあたりました。
そこをトンと指で軽く叩くと彼女は「はうっ!!」と喘ぎ、
私の愚息から口を外してのけぞりました。

ここぞとばかりに蜜液で濡れそぼった秘壺に
人差し指を突っ込むと、そこは煮えたぎらんばかりに熱いおつゆたっぷりでした。
中でクイクイと指を曲げ伸ばしすると「くぅ~!」と喘いで
私の太ももにしがみついてきました。
そして「2本・・・指を2本入れて・・・」とおねだりしてきたので
おねだりどおり人差し指と中指をくっつけて再度挿入してあげると
指が引きちぎらんばかりに締め付けてきました。
(後で聞いたのですが
膣トレは怠らずにがんばってきたのだとか・・・・)
これは愚息を挿入したらすごい締めつけが待っているのだと思うと
早く挿入したくてたまりませんでした
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テーマ : 日記 - ジャンル : アダルト

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